門川大作OFFICIAL

活動日記

2021.04.19
国本友利 市議から「ウィズコロナ・アフターコロナ社会における新しい観光のあり方に関する調査研究」報告書をいただき、意見交換。

京都の経済や雇用、地域文化を幅広く支えてきた観光。相互理解を深め人々の幸せ、世界平和にも貢献。その観光がコロナ禍で未曽有の危機に。この度コロナ社会における観光について、「観光業におけるBCPの策定支援」「新しい観光周遊モデルシステムの開発」「観光対応型商店街の振興」など5つの具体的なご提言。
京都市でも、より進化した持続可能な観光の実現に向け、「京都観光振興計画2025」を策定。いただいた貴重なご提言をしっかりと政策に活かし、SDGsの達成に貢献する持続可能な観光モデルを構築してまいります。