門川大作OFFICIAL

活動日記

2021.11.19
志高く、フレッシュな感覚で市民のための市政を!熱意に感激!若手職員で自治労京都市職の組合員の小畑智裕さん(青年部長)、岩井正人さん、前田佳輝さん、鷺島千春さん、藤原汐里さん、矢倉芳彦さん、八田和奏さん、そして森本尚秀執行委員長との座談会!本音で現場の実情、ご意見、提言を頂き、創造力、積極性に感銘を受けました。

市民の皆さんへのより良い公共サービスの提供を目指し、人と文化を大切にする京都ならではの働き方改革、働きやすい職場づくり、モチベーションの向上等に取り組まれている自治労京都市職の皆さん。本日は、森本委員長のコーディネートで、高い志で京都市で働く7名の若手職員の皆さんとざっくばらんに語り合い、コロナ禍の下、様々な困難・課題を抱えつつ、お1人お1人の真摯仕事への姿勢、そして仲間の絆・学び合い、現場での改革など活動に参加される意欲に感銘。
担当される仕事は医療衛生(旅館業)、クリーンセンター、土木事務所、マイナンバーカード、市税徴収、環境・省エネ対策等々と実に多彩。それぞれの職場で困難な課題を抱えられながらも楽しく仕事に、改革に挑戦!今と未来のために懸命に努力されている姿が言葉の端々から感じられます。
ウィズコロナ時代、様々な社会的課題が顕在化し、本市も危機的な財政状況にあるなど課題が山積する中、若い皆さんの斬新な発想、熱意、さらに市民の皆さんとの連携によって共々に輝く未来へ!挑戦と改革を進めたく 私も決意を新たに。森本委員長はじめ皆さんに感謝。