門川大作OFFICIALサイト

活動日記

2017.07.05
4年に1度、世界規模の聴覚障害者の総合スポーツ大会・デフリンピック出場の笹島航太選手(テニス)、豊田律監督(水泳)がご来庁

今年7/18~30まで、トルコで開催の第23回デフリンピック。73カ国・地域から3,000名の選手により、陸上・サッカー・水泳・テニスなど21競技で争われます。日本代表選手団に選出された選手・スタッフのお二人。京都から8年ぶりにご出場!嬉しい限りです。
また、聴覚に障害のある方への支援並びに福祉の向上に取り組んでこられた(一社)府聴覚障害者協会浅井ひとみ会長、本岡英央体育部長、市聴覚障害者協会中山昌一会長らにも敬意と感謝。昨年、本市の「手話言語条例」が施行。私も、寺田議長と共に出来るだけ手話でご挨拶。