門川大作OFFICIAL

活動日記

2017.08.01
山階鳥類研究所の隣が我孫子市の「鳥の博物館」企画展「鳥・酉・鶏・とり-酉年はトリで楽しむ-」を拝見

今年は酉年。これまで人と鳥がどのように関わりを持ってきたのか、鳥に対する様々な「視点」に関する展示。
野生動物としての「鳥」、暦の「酉」、家禽の「鶏」、芸術の対象としての「とり」の4つのコーナーを構成。19世紀に活躍のグールドやオーデュボンの絵など見どころ満載。楽しく学べました。伊藤若冲の描いた鶏の3Dモデル(実は、我が家の若冲の鶏の絵(複製です)を奥野卓司先生の要請で出品。光栄です。)なども。


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