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活動日記

2018.05.20
ふるさとと心をつなぐ架け橋!京都岩手県人会35周年祝賀会が盛大に!京都と岩手、被災地支援も含めしっかり繋ります!

悠久の歴史と雄大な自然、また多くの伝統工芸・手仕事が息づく岩手。盛岡の南部鉄器は、400年前、盛岡藩主が京都から釜師を招き、茶の湯釜を作らせたのが始まりとも。県人会では、東日本大震災の復興支援にも積極的なご活動。及川光夫会長をはじめ、皆さんの高い志に敬意と感謝。京都市も延べ1,700人の職員を東北に派遣し(現在も7名、うち岩手に2名)、支援を続けています。
機能強化して京都に移転する文化庁とも連携し、全国津々浦々の文化や伝統産業、地場産業とつながりながら、文化で全国の地方創生をけん引していくことを改めて決意!