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活動日記

2018.07.04
毎日新聞「わたしの母校」の取材。堀川高校時代の友人、恩師との出会い、学んだこと、など思い出をお話ししました。

堀川高校の同窓生である服飾評論家の市田ひろみさん、落語家の桂塩鯛さん、宮川町・芸妓組合長のふく葉さん、バイオリニストの葉加瀬太郎さん、元文部事務次官の佐藤貞一さんらが登場された特別企画。
私の高校時代にベトナム戦争が激化し、反戦運動や自治会活動に没頭。ベトナムにレントゲン車を贈ろうと募金活動にも奔走しました。仲間たちと夜を徹して語り合った日々は私の宝物であり、原点。卒業アルバムの寄せ書きには「明るくみんなが住みやすいまちに」。以来、50年間同じことを言い続けています(笑)。改めて京都の今と未来のために全力を尽くすことを胸に刻みました。深謝。