門川大作OFFICIAL

活動日記

2020.04.17
新型コロナウイルス感染症対策業務を一層推進していくため、京都市では、これまでの専任体制300人から450人に大幅強化。

本日は、喫緊の体制強化、第一陣として、対策本部事務局、疫学調査・医療調整、生活支援臨時給付金業務に従事する36名の職員に訓示と激励。また、本日付けで5名の役付職員に異動の発令。いずれもコロナ対策や市民サービスの最前線の重要な業務。加えて、厳しい倍率を乗り越えて採用され、研修を終えた新規採用職員も本日から各職場へ。新型コロナウイルス感染症の拡大により厳しい状況は続きますが、全庁一丸となってこの難局を乗り越え、京都の未来のために全力を尽くしてまいります。