門川大作OFFICIAL

活動日記

2020.11.18
志高く、フレッシュな感覚で市民のための市政を!熱意に感激!若手職員で自治労京都市職の組合員の荒蒔祐輔さん(青年部長)、埜村英明さん、西田佳永さん、藤川優月さん、髙木千春さん、そして森本尚秀執行委員長との座談会!元気をいただきました!

市民の皆さんへのより良い公共サービスの提供を目指し、人と文化を大切にする京都ならではの働き方改革、働きやすい職場づくり、労働条件の改善、モチベーションの向上等に取り組まれている自治労京都市職員労働組合の皆さん。本日は、森本委員長のコーディネートで、高い志で京都市で働く5名の若手職員の皆さんとざっくばらんに語り合い、コロナ禍の下、様々な困難・課題を抱えつつ、お1人お1人の真摯仕事への姿勢、そして組合の存在意義を認識され活動に参加される意欲に感銘。
担当される仕事は 農林振興、生活保護、土木事務所、動物園での象の飼育、区役所窓口・マイナンバーカード等々と実に多彩。それぞれの職場で困難な課題を抱えられながらも楽しく仕事に、改革に挑戦!今と未来のために懸命に努力されている姿が言葉の端々から感じられます。
ウィズコロナ時代、様々な社会的課題が顕在化し、本市も危機的な財政状況にあるなど課題が山積する中、若い皆さんの斬新な発想、熱意、さらに市民の皆さんとの連携によって共々に輝く未来へ!挑戦と改革を進めたく 私も決意を新たに。森本委員長はじめ皆さんに感謝。