門川大作OFFICIAL

活動日記

2020.11.23
創造力、チャレンジ精神 そして繋がる思いに感激です!U35!ウィズコロナ時代の社会的課題の解決へ!新たな「京都市基本計画」(2021~2025)策定に向け、若い世代(17歳の方から概ね35歳まで)が果敢に挑戦!29件のプロジェクトを提案!そして実現に向け京都の企業、団体等が「サポーターズ」として力強く応援!U35-KYOTO交流会。

若手経営者、NPO、大学生、高校生など、京都で志高く創造的に活躍される若い皆さんから、子ども・若者支援、伝統産業、文化芸術、食文化、雇用、スポーツ、SDGs等々、ワクワクするようなアイデアがたくさん!コロナ禍で顕在化する課題への挑戦も!頼もしく、嬉しいです!

京都市基本構想(2001~2025)に基づくこの20年の確かな福祉、教育・子育て支援、環境、文化、景観、経済の前進、都市格の向上を確認しつつ、ウィズコロナ時代、そしてその先へ、環境問題や貧困、格差、孤立など様々な社会的課題に挑戦し、未来を切り拓くため、従来の取り組みの延長ではない市民、地域を主体とした大変革が必要!
中馬一登代表はじめ、未来の担い手の皆さんの自主的な活動の輪が益々大きくなることを祈念するとともに、皆さんのアイデアをしっかりと政策に反映し、挑戦と改革!共々に力を尽くしてまいります。
交流会の開催にご尽力のU35-KYOTOの皆さん、京都リサーチパークの小川社長はじめ皆さん、提案者の皆さん、サポーター企業の皆さんに心から敬意と感謝。