門川大作OFFICIAL

活動日記

2021.11.01
SDGsの理念の下、こども・若者の健全な育成、脱炭素社会の実現、地域産品の振興など幅広い分野で連携へ!株式会社ローソンと包括連携協定を締結。明日から虐待防止の月間の取り組み、近畿の2400店で京野菜を使った特製商品の販売も。(売上げの一部を育み基金にご寄付も)。竹増貞信 社長、今田勝之 専務、中川洋人 部長はじめご尽力の皆さんに敬意と感謝。

児童虐待問題について、コンビニとの連携をご提案の豊田恵美市議もご同席。深謝。
ローソンさんはこれまでから環境や防災など、様々な分野で市政にご協力。また、今年6月には「米糀プロジェクト」で京都産米の消費拡大と清酒業界をはじめとする地域企業の活性化を図るとともに、京都の子どもたちの未来を応援する取組を連携して推進したところ。
今回の協定により、早速11月の「児童虐待防止月間」に合わせて、ポスター掲示やレジ画面における周知などのご協力!また、協定締結を記念して、新京野菜である「京の黄真珠」など、京都産品を活用した新商品を販売され、売上の一部を「はぐくみ応援事業」にご寄付(児童養護施設等で活用予定)!改めて深謝。
この度の協定を機に、ますます連携を深め、魅力あふれる京都のまちづくりに共々にまい進してまいります。
<連携事項>
・子ども・若者の健全な育成
・脱炭素社会の実現に向けた環境配慮
・地域産品の振興
・観光、文化芸術、スポーツの振興
・安心・安全、健康・福祉の向上