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活動日記

2018.07.11
「京都国際マンガ・アニメフェア(京まふ)」7回目となる今年は9/15、16に開催!西日本最大規模の京まふに!今年は更に発展!実行委員会&記者会見!@北野天満宮。 応援サポーターのデジタル声優アイドルグループ22/7の皆さんも駆け付けてくださり、声優の梶裕貴さんからのメッセージも。一般公開の記者会見は大盛り上がり!朝、5時から待たれたファンも!

昨年は台風の荒天にもかかわらず来場者3万4千人(前年比Ⅰ万人減)しかし、出展81社、会場内売上げは初めて1億円を突破!参加者の満足度は高まりました。
今年は「京都発」をテーマに、「京都寺町三条のホームズ」「地下鉄に乗るっ!」「PEACEMAKER鐵」など京都を舞台としたコンテンツ企画の充実、「マンガ出張編集部」に加え「京都アニメ・ゲーム企業キャリアフォーラム」の実施による将来のコンテンツ業界を担う若手の育成、京都にゆかりのあるマンガの人気投票、「あなた×京まふ!フォトキャンペーン」等事前企画の実施など、ますます魅力が高まる「京まふ」。
機能強化した文化庁の全面的移転を見据え、京都から文化の力で全国を元気に!手塚プロダクション 松谷孝征 社長、㈱KADOKAWA 角川歴彦 会長、㈱トーセ 齋藤茂 社長、京都情報大学院大学 長谷川亘 統括理事長、日本動画協会 吉田力雄 副理事長、京都国際マンガミュージアム 山元英昌 事務局長はじめ、多くの方々と力を合わせ、マンガ・アニメ等コンテンツ産業をはじめ芸術文化の振興に取り組んでまいります。