門川大作OFFICIAL

活動日記

2020.11.11
ウィズコロナ時代の地域活動のモデル!伏見の地域力に感服!感染防止に細心の注意を払いつつ、地域のためにご献身!伏見区35学区の市政協力委員、各学区会長の皆さんと意見交換会。志高くまちづくりを担われ、行政とのパイプ役として日々ご貢献いただいている1,733人の市政協力委員の皆さん、各学区の会長・リーダーとして、市政・区政にご尽力いただいている村井信夫 会長はじめ皆さんに深謝。

市民の5人に1人が伏見区という市内最大の行政区。コロナ禍でも工夫を重ね、地域活動と絆を守るためご献身。
市民共同方式による運行の「醍醐コミュニティバス」は9月に利用者885万人!向島では「まちづくりビジョン」に基づく地域活性化の取組が精力的に!あしなが育英会のアフリカ学生教育施設の計画も進行中。伏見稲荷周辺では「住みよいまちづくり推進協議会」が来月立ち上がるなど、地域主体の多彩な取組が展開!京都が誇る「地域力」「人間力」の象徴!心強い限りです。
厳しい財政状況など課題も山積してますが、これからも地域の皆さんと伏見区役所、深草支所、醍醐支所が一丸となり、「伏見に住んでいてよかった、これからも住み続けたい」と実感いただけるまちづくりにまい進します。